読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

横浜Fマリノスに届け from島根

島根県在住のマリノスサポのブログ

なんでマリノスサポーターなんですか?

私は、島根県民の代表でも標準でもありません。
なので、あくまでも私の周辺の話になるのですが・・・。

島根県に住んでいるせいか、
「なんで◯◯ファンなんですか?」
と聞かれることがあります。

ですが、これはサッカーの話をしている時に言われることではありません。
プロ野球の話をしている時に言われます。

私には、横浜Fマリノスと同じぐらいの熱量で応援しているプロ野球チームがあります。
そのチーム名を出すと上のような質問が高確率で返ってきます。
島根では巨人、阪神広島ファンが多いと思います。
島根で私が好きなチームのファンに出会ったのはたった1人だけです。

しかし、私はその質問をネガテイブに受け止めることはありません。
むしろ、待ってましたと言わんばかりにチーム愛をまくし立てます。
「話すと長くなるんですよね〜」
「何から話した方がいいかな〜」
とか言いながら喋り出します。
「お前変わってるな!」
なんて言われるのですが、私にとってその言葉は逆効果です。
ガソリンと同じです。
私のトークはますます加速して行くのです。



では、
「なんでマリノスサポーターなんですか?」
と聞かれたことがあるかというと、
1、2回あるかなという程度です。
野球のそれと比べるとかなり少ないです。

理由は色々あるのでしょうが、私が思う1番の理由は単純にJリーグに興味を持っている人が少ないということです。

野球であれば初対面の人でも、好きなチームの話で盛り上がることがよくあります。
あと、Jリーグは興味ないけど代表戦の結果は気になるという方も多いです。
もちろん、Jリーグに興味を持っていたり、特定クラブのサポーターという方もおられます。
ですが、野球のそれと比べたら差は歴然です。



島根県にはまだJリーグクラブはありません。
今や、Jリーグクラブがない県は少数派です。
そんな島根県にも、Jリーグ加盟を目指して活動しているクラブがあります。

その名も
松江シティFC
(CFGではありません。笑)

私はこのクラブの情報をほとんど知らないのでここで詳しく書くことはできませんが、島根県Jリーグクラブが誕生したらとても嬉しいです。

Jリーグ加盟のためには数多くのハードルを越えなければならないはずです。
何年かかるかわかりませんが、いつかその日が来てくれることを願っています。





「××さんってシティサポーターですか?」

「シティは応援してるよ!
でも俺、マリノスサポーターなんだよね!」

「え?マリノスサポーターなんですか?」

「そうだよ!」

「そうなんですか!
なんで、マリノスサポーターなんですか?」

「話すと長くなるよ?
そうだねぇ、何から話そっかな〜・・・」



いつか、島根でこんな会話ができる日を、
密かに夢見ています。






私のブログを読んでいただき
ありがとうございます。
もしよければ、バナーの
クリックをお願いします。
皆様の貴重なワンクリックが
ランキングに反映されています。
是非とも、よろしくお願いします。

にほんブログ村 サッカーブログ 横浜F・マリノスへ
にほんブログ村

サクラの季節に

2016年4月2日
第5節
ガンバ大阪
@吹田スタジアム

2016年シーズンの日程が発表されると同時にこの試合を観に行くことを決めました。
そして、当日は試合開始時間より早めに行って、エキスポシティをブラブラしてからスタジアムに行こうと思い、約4時間前に最寄駅に着くように予定を組んでいました。

(余談ですが、エキスポシティのある場所には以前、エキスポランドという遊園地があり中学の修学旅行で行きました。
更に余談ですが、島根県の公立高校には修学旅行がありません。
高校で修学旅行に行きたければ私立に行くしかありません。その場合、行き先は海外です。
この話を県外出身者の方にすると可哀想な目で見られます。)

試合当日、予定時刻に到着予定のモノレールの中で急遽予定を変更しました。
モノレールから万博記念公園の桜が満開なが目に入ってしまいまい、そこに足を伸ばすことにしました。

太陽の塔を間近で見物し、花見を楽しむ大勢の人の中、1人で散歩しました。
現地観戦のボッチ率は100%です。笑

桜を眺めながら、
「そういえば、ガンバとのアウェイゲームだから今日はアウェイユニだな。
この桜にあやかってピンクユニのマリノスが勝てるといいな。」
なんて、うまくもなんともない考え事をしながら散歩を楽しみました。



試合はというと、
アデミウソン選手の恩返し弾。
中村俊輔選手の直接FK同点弾。
・高速カウンターからマルティノス選手の逆転弾。
・飯倉選手のPKストップ。
と、内容てんこ盛り。
私にとっては、過去現地観戦したゲームの中で1、2を争う思い出深いゲームです。

この試合から、もう少しで1年が経とうとしています。
年を重ねるごとに、時が過ぎ去るのを早く感じます。



2017年4月1日
第5節
セレッソ大阪
@金鳥スタジアム

・日付は1日違い
・同じ第5節
・相手は、同じ大阪府のチーム
・アウェイ戦

今回は現地観戦はしませんし桜色のユニを着るのは相手チームですが、なんだか色々と共通点があるようで感慨深い思いです。

できれば内容と結果も共通して、てんこ盛りになってくれるよう、島根の地から応援したいと思います。





私のブログを読んでいただき
ありがとうございます。
もしよければ、バナーの
クリックをお願いします。
皆様の貴重なワンクリックが
ランキングに反映されています。
是非とも、よろしくお願いします。

にほんブログ村 サッカーブログ 横浜F・マリノスへ
にほんブログ村

今思えば・・・

全国屈指の田舎県である島根県
約20年前にその島根県Jリーグクラブ同士の
プレシーズンマッチが行われました。

対戦カードは
横浜マリノス vs サンフレッチェ広島

この組み合わせに至った経緯はわかりませんが、
島根県出身の小村徳男選手の在籍する横浜マリノス
当時、中国地方唯一のJリーグクラブである
サンフレッチェ広島
という構図ではないかと推測しています。

当時通っていた小学校の掲示板にその試合のポスターが貼られていたのを覚えています。
ポスターには両チームの選手が数名づつ載っており、
当然、小村選手も載っていました。
そのポスターを見ながらサッカー部の友人が小村選手が島根県出身であることを教えてくれました。



私の父はサッカー経験者です。
そんな父がその試合を観に行こうと誘ってくれました。
にも関わらず、当時、サッカー観戦に興味のなかった
私はその誘いを断りました。
父は何度も誘ってくれたのですが、断り続けました。
結局、父は弟と2人で行きました。
今思えば、勿体無いことをしたと思ってます。

観戦から帰った父が、テンション高めに感想を言ってきます。

父「サンフレッチェに凄いFWがいたぞ!」

私「高木でしょ?」
サッカーにあまり興味のない私でしたが、高木琢也選手とそのポジションは知っていました。

父「違う!デカくて、坊主頭で、若いヤツだった!」

スタンドから若いかどうかわかるのか?とか、
高木選手は坊主だったっけ?とか、いろいろ思いましたが、デカくて凄い選手というのは当てはまると思いました。

私「やっぱり高木でしょ!」

父「絶対違う!」
全否定してきます。

高木選手以外に広島の凄いFWで思い浮かぶ選手がいなかったので、会話は結論が出ないまま終わりました。

時々、ふと思い出すエピソードです。



しかし、今になってそのFWに当てはまりそうな選手が思い浮かびました。

久保竜彦選手です。

久保選手の経歴を調べてみました。
1995年入団のようなので、約20年前の試合に出ていた可能性もあります。
父の言っていた特長を思い出します。
坊主→その可能性は十分あったと思います。
体がデカイ→確かにデカイです。
若い→若いです。
凄い→その後、日本代表として活躍されました。

今では、あの時父が言っていた選手は久保選手ではないかと思っています。
(確証はありません)

サッカー経験者の父です。先見の明があったのかもしれません。
いや、後に日本代表として活躍される選手です。
多くの観客にインパクトを残していても不思議ではありません。
父もその内の1人だったのではないでしょうか。



久保選手は、横浜Fマリノスのタイトル獲得に貢献して下さいました。

カシマスタジアム仙台スタジアム
(現ユアテックスタジアム仙台)でのハットトリック
万博では、「トラップするのが面倒くさいから打った」という逸話の残るジャンピングボレー。
そして、なんと言っても2003年2ndステージ最終節の
逆転優勝へ繋がるヘディングシュート。
様々なシーンが思い出されます。



私が自称サポーターになって以降、数多くの選手が
印象に残っています。

久保竜彦選手も一生忘れることのできない選手の1人です。




私のブログを読んでいただき
ありがとうございます。
もしよければ、バナーの
クリックをお願いします。
皆様の貴重なワンクリックが
ランキングに反映されています。
是非とも、よろしくお願いします。

にほんブログ村 サッカーブログ 横浜F・マリノスへ
にほんブログ村

スタジアム観戦試合の戦績まとめ

忘れないように、ブログに残しておきたいと思います。



2017年3月13日現在
左側:HOME 右側:AWAY
横浜Fマリノス横浜Mと表記
得点者:横浜Mのみ



2003年
神戸 1-1 横浜M

2004年
神戸 0-2 横浜M
安、上野

2005年
神戸 0-2 横浜M
グラウ、坂田

2006年
G大阪 1-1 横浜M
山瀬

2007年
横浜M 1-0 甲府
山瀬

G大阪 0-2 横浜M
坂田 2

2008年
G大阪 2-2 横浜M
ロニー 2

2009年
京都 2-0 横浜M

神戸 2-2 横浜M
渡邉、狩野

2010年
神戸 1-1 横浜M
渡邉

広島 3-0 横浜M

C大阪 2-0 横浜M

2011年
浦和 0-2 横浜M
渡邉、大黒

神戸 2-0 横浜M

2012年
G大阪 1-2 横浜M
富澤、齋藤

2013年
横浜M 2-1 川崎 ◯
富澤、端戸

川崎 1-0 横浜M

2015年
神戸 1-1 横浜M
藤本

鳥栖 1-2 横浜M
伊藤、ファビオ

2016年
G大阪 1-2 横浜M
中村、マルティノス

磐田 1-5 横浜M
ファビオ、中澤、カイケ
齋藤、喜田

名古屋 3-1 横浜M
伊藤

鹿島 1-0 横浜M

横浜M 1-1 大宮 △
ファビオ

F東京 1-0 横浜M

仙台 0-1 横浜M
兵藤

天皇杯、ホーム扱い)
横浜M 2-1 G大阪
齋藤、天野

2017年
横浜M 3-2 浦和 ◯
ダビド バブンスキー
ウーゴ ヴィエイラ
前田



通算成績:13勝7分8敗

ホーム・アウェイ別成績
ホーム:4勝1分
アウェイ:9勝6分8敗

チーム別成績
仙台:1勝
鹿島:1敗
浦和:2勝
大宮:1分
F東京:1敗
川崎:1勝1敗
甲府:1勝
磐田:1勝
名古屋:1敗
京都:1敗
G大阪:4勝2分
C大阪:1敗
神戸:2勝4分1敗
広島:1敗
鳥栖:1勝






私のブログを読んでいただき
ありがとうございます。
もしよければ、バナーの
クリックをお願いします。
皆様の貴重なワンクリックが
ランキングに反映されています。
是非とも、よろしくお願いします。

にほんブログ村 サッカーブログ 横浜F・マリノスへ
にほんブログ村

土曜の朝に

約1時間前に
鹿島アントラーズ戦を観終えました。
DAZNでの視聴でした。

恥かしながら、私はスカパーに加入していたわけではありません。
Jリーグは地上波かBSでしか観ていませんでした。
現地観戦は毎年数回。
テレビ観戦は地上波かBSで運良くマリノスの試合が
放送される時。
両方合わせても、年間10試合に満たないような数です。
所詮、私はその程度のサポーターです。

そんな私ですが、今朝、DAZNに加入しました。
土曜の朝から、スマフォで横浜Fマリノスの試合を観る。
少し、不思議な感覚です。

この不思議な感覚の中には、ゲームに敗れてしまったという残念な気持ちもあると思います。
できれば、勝って気分良く土日のスタートを切りたかったのが本音です。



公式サイトの情報ですと、第6節の磐田戦がBS1
放送予定のようです。
今までの私でしたら、それまで横浜Fマリノスのゲームはお預けでした。
ですが、今はDAZNの無料期間が1ヶ月あるので
4〜5節も観ることができます。
(有料で加入するかは、ギリギリまで待って決めたいと思いますが。)



2017年

ブログを始めました

DAZNに加入しました

横浜Fマリノスとの関わり方が変わり始めました







私のブログを読んでいただき
ありがとうございます。
もしよければ、バナーの
クリックをお願いします。
皆様の貴重なワンクリックが
ランキングに反映されています。
是非とも、よろしくお願いします。

にほんブログ村 サッカーブログ 横浜F・マリノスへ
にほんブログ村

カート・アングルのテーマ

2016年シーズン。
私は初めて
茨城県立カシマサッカースタジアム
に行きました。
対戦カードはもちろん、
鹿島アントラーズ - 横浜Fマリノス
ずっと行ってみたかったスタジアムの1つでした。

理由は、Jクラブ最多の獲得タイトル数を誇る
鹿島アントラーズのホームスタジアムであり、
日韓ワールドカップでも使用された
サッカー専用スタジアムであることでした。
他にも、
スタジアムグルメが豊富
・女性用トイレの数が多い
(私は男なので直接関係はありませんが)
など、サッカー番組やネットで評判が良かったことも
決め手となりました。

そんなカシマスタジアムですが、
私にはもう1つ楽しみがありました。
それが、
カート・アングルのテーマ』
です。
(ネットの情報によると正式名が別にあるらしいの
ですが、私にはカート・アングルのテーマという
呼び方がしっくりくるので、この記事ではあえて
こう書かせていただきます。)



私の記憶ですが、この曲を初めて聞いたのは、
フジテレビで放送されていたヤマザキナビスコカップの 決勝戦でした。
試合開始前の選手紹介の時にBGMとして流れていました。
何年の決勝戦かは覚えていませんが、2008年頃だったような気がします。

初めて聞いた感想は、単純にカッコいい曲だなと思いました。
勝戦の選手紹介というシチュエーションに、
とても合っていると感じました。
ですが、カッコいいと感じたにもかかわらず
曲名もわからなかった私は、それ以上調べることが
できず、時間とともに忘れてしまいました。



そんな曲に、2〜3年前に再会しました。
その曲は、カシマスタジアムでアウェイチームの
選手紹介の時に使用されていることを知りました。
その時、それがカート・アングルのテーマであることも知りました。
私は、早速この曲についてネットで調べました。
曲名が分かれば、調べるのは簡単でした。

まず、カート・アングルとは人の名前でした。
その人物はアメリカの悪役プロレスラーのようです。
カート・アングルのテーマはその選手の入場曲として
使われているそうです。

つまり、鹿島アントラーズは対戦チームの選手紹介の
BGMに、悪役レスラーの入場曲を使っているということです。
どういう意図でこの曲を使っているのかは聞いてみないとわかりません。
ですが、推測すると『ヒーロー 対 悪役』という構図を
作っているのではないかと思いました。
もしそうだとしたら、とても鹿島アントラーズらしいと
思います。
(↑いい意味で言っています。笑)

私は、全てのスタジアムに行ったわけではありませんが、アウェイチームの選手紹介は淡々と済ませる
クラブがほとんどだと思っています。
そんな中、このような演出をされていることを私は
好意的に捉えています。

2017年開幕戦の鹿島-FC東京戦を調べる限り、
今シーズンもこの曲が使用されているようです。

私が観戦した時も、この曲が流れ出すと同時に
大音量のブーイングがスタジアム中に響き渡りました。
悪役レスラーのBGMとブーイングで私のボルテージが
一気に高まったのを覚えています。

私が行ったことあるスタジアムの中で、最もアウェイを
感じたのがカシマスタジアムです。







いよいよ、明日は第3節。
横浜Fマリノスカシマスタジアムに乗り込みます。
私は、仕事の都合でリアルタイムで観ることが
できません。

金曜19:00開始の試合とはいえ、観客の大多数は
鹿島サポーターであることは間違いないでしょう。
スタジアムにはヒーローへの声援と、悪役への
ブーイングが響き渡るのではないでしょうか。



私は、カシマスタジアムのピッチで、悪役達が暴れ回る
ことを期待し、心の中で応援したいと思います。







私のブログを読んでいただき
ありがとうございます。
もしよければ、バナーの
クリックをお願いします。
皆様の貴重なワンクリックが
ランキングに反映されています。
是非とも、よろしくお願いします。

にほんブログ村 サッカーブログ 横浜F・マリノスへ
にほんブログ村

単純な男

私は、学校の教科の中では地理が好きです。
得意とは言えませんが、体育以外で好きな教科と
言えるのは地理だけです。
地理が好きになったきっかけは、
・中1の時の社会の先生
桃太郎電鉄
・サッカー
の3つです。

私が中学生の頃、日本が初めてワールドカップに
出場しました。
1998年のフランス大会でした。
完全なにわかファンとしてこの大会を観ていた私は、
そこからサッカーにハマっていきました。
そして、サッカー熱が高まれば高まるほど、世界地理の知識が自然と増えていきました。
サッカー大国を中心に国名と国旗が一致するように
なり、各国の位置関係がわかり、首都やビッグクラブの
ある都市を覚え、シェフチェンコをきっかけに
ウクライナという国を知りました。
私が持っている世界地理の知識は、サッカーによって
もたらされたものが多いと思っています。



しかし、ノーマークでした・・・。



マケドニア共和国

ダビド バブンスキー選手が代表歴のある国です。

今まで、マケドニアに関する知識は
・国名を知っている。
・ヨーロッパにある
・(おそらく)ヨーロッパの東側にある
ぐらいでした。

マケドニア代表はワールドカップと欧州選手権
出場は共に無いようです。
失礼だとは思いますが、サッカーで地理の知識を
蓄えてきた私にとって、マケドニアを知るきっかけが
少なかったのだと思います。

しかし、ダビド バブンスキー選手のお陰で、私は
マケドニア共和国に興味を持ち始めました。
早速、ネットで調べてみました。
国旗も見た記憶がありませんし、首都の『スコピエ』も
初めて聞く響きです。
やはり、マケドニアという国の知識は、ほぼ皆無でした。
今日は時間がないので勉強はここまでにしたいと
思いますが、ちょっとずつマケドニアという国について
知っていきたいと思います。



2017年のJリーグは2試合を終えました。
たった2試合を終えただけなのですが、
私の心は、ダビド バブンスキー選手に
かなり掴まれてしまいました。

やべっちFCのデジッちが行くのコーナーで片言で
「ワタシはホントにニホンがスキ」と言った日本愛

・2017年Jリーグのファーストゴールとなった
美しいシュート

・前田選手の逆転ゴール時にベンチから飛び出し、
齋藤選手、マルティノス選手、ウーゴ ヴィエイラ選手と抱き合う姿

・札幌戦のスーパーゴール

・得点後、ゴール裏のサポーターに飛び込む姿

・通訳を介してとは言え、とても好感の持てる
ヒーローインタビュー



「私は本当にマケドニアが好き!」
さすがにこれは言い過ぎですが・・・。笑

とはいえ、たった2試合でマケドニアに興味を
持ってしまった私は、どうやら単純な男のようです。



ダビド バブンスキー選手
横浜Fマリノスに来てくれてありがとう!







私のブログを読んでいただき
ありがとうございます。
もしよければ、バナーの
クリックをお願いします。
皆様の貴重なワンクリックが
ランキングに反映されています。
是非とも、よろしくお願いします。

にほんブログ村 サッカーブログ 横浜F・マリノスへ
にほんブログ村