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横浜Fマリノスに届け from島根

島根生まれ、島根育ち、島根在住のマリノスサポのブログ

横浜Fマリノス 歴代『イケメン』ベストイレブン

私が初めて日本代表の試合を観戦したのが、
2010年の東アジアカップの『対 香港戦』でした。
その試合のスタメン発表が今でも忘れられません。

スタジアムDJ(以下、DJ)
ゴールキーパー
背番号1
楢崎 正剛!!!」

観客「ウォーーー!!!」


DJ「ディフェンダー
背番号4
田中マルクス闘莉王!!!」

観客「ウォーーー!!!」


DJ「ディフェンダー
背番号6
内田 篤人!!!」

観客「キャー!!!」(黄色い声援)

私(え?)



現在のサッカー界には国内外問わず、イケメンと呼ばれる選手が多数います。
そして、そんな選手を見て、男として純粋に憧れたり、羨ましい気持ちで見てしまうこともあります。

男の私でもこのように思うことがあるのですから、世の女性がイメケン選手に注目するのは自然なことだと思います。
(もちろん、そうでない女性もいます。)
私が10代〜20代前半の頃は、そういった女性を
冷めた目で見ていたような気がしますが、年齢を重ねた所為なのか、今ではそんな感覚は一切ありません。

かく言う私も、なでしこジャパンの試合や女子バレー日本代表の試合を観るときは、美女アスリートと呼ばれる選手に無意識に視線が行きます。
オリンピック期間中は普段興味のない競技でも、美女アスリートと紹介されるとどんな選手が調べてしまいます。
人のことは言えません。

もし、サッカーにが興味ない、あるいは代表戦しか観ないという女性がイケメン選手をきっかけにJリーグに興味を持ってくれるのであればいいことだと思います。
その結果、マリノスのサポーターになってくれたら最高だと思います。



ということで、タイトルにもある通り、
横浜Fマリノス 歴代イケメンベストイレブン
を考えてみました。



注:サッカー選手としての良し悪しと見た目のカッコ良さは全く関係ないと思っています。
ですので、田舎者が自己満足だけでやってるブログの1企画という程度で読んでいただけたら幸いです。




選出に当たって、基準を設けました。

1:他人の意見を参考にしないこと
2:試合を想定して、ポジションのバランスを考えること
3:私が自称サポになった、1999年以降に在籍した選手であること
4:記憶だけを頼りにすること
(歴代の所属選手一覧などを一切見ず、現時点で思い浮かんだ選手に限る)

後、基準ではありませんが、11人に入らなかったがどうしても入れたい選手がいたので、サブも作りました。
サブもスタメンと同様にポジションのバランスを考えました。



それでは発表です。(敬称略)



システム:4-4-2 ダブルボランチ

〜スタメン〜

GK:飯倉 大樹 (2005.2007〜)
DF:波戸 康広 (1999〜2004途中、2010〜2011)
DF:松田 直樹 (1995〜2010)
DF:中澤 佑二 (2002〜)
DF:下平 匠 (2014〜)
MF:中町 公祐 (2012〜)
MF:天野 純 (2014〜)
MF:佐藤 由紀彦 (2003〜2004)
MF:吉田 孝行 (1999〜2000途中、2006〜2007)
FW:坂田 大輔 (2001〜2010)
FW:富樫 敬真 (2015〜)

〜サブ〜

GK:川口 能活 (1994〜2001.10)
DF:田代 真一 (2007〜2010、2013)
MF:扇原 貴宏 (2017〜)
MF:田中 隼磨 (2001〜2002.06、2004〜2008)
MF:永井 秀樹 (1999〜2000)
FW:仲川 輝人 (2015〜2016.09、2017〜)
FW:鈴木 隆行 (2007)

※在籍年はウィキペディアを参照



記憶だけを頼りに選んだせいか、現時点で所属している選手が多くなってしまいました。
更に、ネットで調べれば入れ忘れた選手が出てきそうな気がします。
逆に言えば、今シーズンの横浜Fマリノスには多くのイケメン選手がいると言えるのかもしれません。
(迷った挙句、入れられなかった現所属選手もいます。)



サッカーが上手くてイケメン・・・。

ほんの少しだけでいいので、そんな人生を体験してみたいと思うのは私だけでしょうか?笑





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